AEROSMITH - BIG ONES IN CHICAGO(2CD) [ZODIAC 736]
AEROSMITH - BIG ONES IN CHICAGO(2CD)
[ZODIAC 736]

販売価格: 3,800円(税込)
商品詳細
★在庫切れの場合取り寄せ(1週間で入荷)
★ギフト・タイトル(一部レーベル限定)の対象品です。
United Center, Chicago, IL, USA 6th December 1994 STEREO SBD
★UPGRADE & STEREO SBD!!
栄光のゲフィン時代を締めくくる傑作サウンドボードに、まさかのアップグレード・マスターが登場! 研究家監修のベスト・マスターを永久保存するプレス2CDでリリース決定です!!
そんな本作に刻まれているのは「1994年12月6日シカゴ公演」。そのステレオ・サウンドボード録音です。“GET A GRIP Tour”と言えば、『VERONICA'S MEGA MUSIC ROCK EXPERIENCE 1994(Zodiac 687)』や『TAMPA 1994 STEREO SOUNDBOARD MASTER(Zodiac 361)』など、多数のサウンドボード・アルバムをご紹介してきました。そんな中で本作のポジションとはいかなるものか。“GET A GRIP Tour”の全体像から確かめてみましょう。
●1993年
《4月20日『GET A GRIP』発売》
・6月2日ー10月2日:北米#1(68公演)←※MANSFIELD 1993
・10月21日ー12月8日:欧州(29公演)
・12月28日ー31日:北米#2a(3公演)
●1994年
・1月1日ー23日:北米#2b/南米#1(7公演)
・1月25日ー2月26日:北米#3(20公演)←※TAMPA 1994
・4月27日ー5月17日:日本(13公演)
・5月21日ー7月12日:欧州#2(30公演)←※VERONICA'S MEGA MUSIC
・7月29日ー10月25日:北米#4(45公演)
《11月1日『BIG ONES』発売》
・11月10日ー20日:南米#2(5公演)
・12月1日ー19日:北米#5(12公演)←★ココ★
これが1993年/1994年のAEROSMITH。ツアー終盤になってゲフィン時代を総括するベスト名作『BIG ONES』も大ヒット。本作のシカゴ公演は、巨大なワールド・ツアーのトドメとなる「北米#5」の4公演目にあたるコンサートでした。ツアー最終日もサウンドボード名盤『BOSTON 1994: PRE-FM DAT MASTER(Zodiac 347)』が残されましたが、本作はその2週間前でもあります。
このショウは何よりフル・プロショットが残された事で有名でして、本作はその音声落とし……では、ありません。海外の研究家から提供されたベスト・マスターでして、モノラルだったプロショット音声とは異なるステレオ・サウンドボードなのです。その聴き応えは絶品。実のところ、明らかにミックス卓直結系で「オフィシャル級!」と断言はしづらいタイプでもあるのですが、その生々しさもサウンドボード・マニアにとっては美点。録って出しのムキ出しな演奏音はズカズカと土足で脳内に上がり込み、息づかいレベルのヴォーカルは頭がマイクになったような没入感です。
そんなド直結サウンドボードで描かれるのは、2時間超えのフルショウ。前述の『BOSTON 1994: PRE-FM DAT MASTER』はクラシックスも大量投入された特別公演でしたが、本作はツアー本編を受け継ぐ通常スタイル。ゲフィン時代のヒット曲がたっぷりと演奏されました。ここでは時期的にも近い『VERONICA'S MEGA MUSIC ROCK EXPERIENCE 1994』と比較しながら整理しておきましょう。
●ゲフィン時代(14曲)
・パンプ:Young Lust(★★)/What It Takes(★)/Janie's Got A Gun/Love In An Elevator
・ゲット・ア・グリップ:Eat The Rich/Crazy/Cryin'/Walk On Down/Livin' On The Edge
・ビッグ・ワンズ:Blind Man(★★)/Walk on Water(★★)
・その他:Rag Doll(★)/Let the Music Do the Talking(★★)/Dude (Looks Like A Lady)
●クラシックス(11曲)
・野獣生誕:Walkin' the Dog(★)/Mama Kin/Dream On
・闇夜のヘヴィ・ロック:Toys In The Attic/Sweet Emotion/Walk This Way
・その他:Seasons Of Wither(★★)/Back In The Saddle(★★)/Stop Messin' Around/Last Child(★★)/Mother Popcorn(★★)
※注:「★」印はプレス名盤『VERONICA'S MEGA MUSIC ROCK EXPERIENCE 1994』になかった曲。特に「★★」印は『TAMPA 1994: STEREO SOUNDBOARD MASTER』にもない曲。
……と、このようになっています。70年代クラシックスもしっかり厚く押さえられていますが、それを凌駕するゲフィン時代のレパートリーがスゴい。特に『BIG ONES』の新曲2つはこの時期にしか演奏されておらず、「Walk on Water」に至っては上記「南米#2/北米#5」の中の10公演だけ。本作は、そんな激レア曲まで脳みそに流し込んでくれるサウンドボードなのです。
大ヒット三部作だけでなく、『DONE WITH MIRRORS』『BIG ONES』まで含めたゲフィン時代の総括ショウをフル体験できるサウンドボード・アルバムです。研究者だからこそ知り得たステレオ・サウンドを永久保存するプレス2CD。どうぞ、存分にご堪能ください。
★「1994年12月6日シカゴ公演」のステレオ・サウンドボード録音。海外の研究家が監修したベスト・マスターで、プロショット版のモノラル音声とは異なるステレオ版。明らかにミックス卓直結系で、録って出しのムキ出しな演奏音はズカズカと土足で脳内に上がり込み、息づかいレベルのヴォーカルは頭がマイクになったような没入感。激レアな『BIG ONES』の新曲も交え、絶頂のゲフィン時代を総括するサウンドボード・アルバムです。
★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
Disc:1 (70:45)
1. Introduction
2. Eat the Rich
3. Toys in the Attic
4. Young Lust
5. Rag Doll
6. Seasons of Wither
7. Back in the Saddle
8. Blind Man
9. Crazy
10. Cryin'
11. Let the Music Do the Talking
12. Walk on Water
13. What It Takes
14. Walking the Dog
15. Mama Kin
Disc:2 (66:23)
1. Janie's Got a Gun
2. Stop Messin' Round
3. Walk On Down
4. Last Child
5. Love in an Elevator
6. Dude (Looks Like a Lady)
7. Bass Solo
8. Sweet Emotion
9. Dream On
10. Livin' on the Edge
11. Mother Popcorn
12. Walk This Way
13. Band Introductions
Steven Tyler - Vocals
Joe Perry - Guitar
Brad Whitford - Guitar
Tom Hamilton - Bass
Joey Kramer - Drums
STEREO SOUNDBOARD RECORDING
★ギフト・タイトル(一部レーベル限定)の対象品です。
United Center, Chicago, IL, USA 6th December 1994 STEREO SBD
★UPGRADE & STEREO SBD!!
栄光のゲフィン時代を締めくくる傑作サウンドボードに、まさかのアップグレード・マスターが登場! 研究家監修のベスト・マスターを永久保存するプレス2CDでリリース決定です!!
そんな本作に刻まれているのは「1994年12月6日シカゴ公演」。そのステレオ・サウンドボード録音です。“GET A GRIP Tour”と言えば、『VERONICA'S MEGA MUSIC ROCK EXPERIENCE 1994(Zodiac 687)』や『TAMPA 1994 STEREO SOUNDBOARD MASTER(Zodiac 361)』など、多数のサウンドボード・アルバムをご紹介してきました。そんな中で本作のポジションとはいかなるものか。“GET A GRIP Tour”の全体像から確かめてみましょう。
●1993年
《4月20日『GET A GRIP』発売》
・6月2日ー10月2日:北米#1(68公演)←※MANSFIELD 1993
・10月21日ー12月8日:欧州(29公演)
・12月28日ー31日:北米#2a(3公演)
●1994年
・1月1日ー23日:北米#2b/南米#1(7公演)
・1月25日ー2月26日:北米#3(20公演)←※TAMPA 1994
・4月27日ー5月17日:日本(13公演)
・5月21日ー7月12日:欧州#2(30公演)←※VERONICA'S MEGA MUSIC
・7月29日ー10月25日:北米#4(45公演)
《11月1日『BIG ONES』発売》
・11月10日ー20日:南米#2(5公演)
・12月1日ー19日:北米#5(12公演)←★ココ★
これが1993年/1994年のAEROSMITH。ツアー終盤になってゲフィン時代を総括するベスト名作『BIG ONES』も大ヒット。本作のシカゴ公演は、巨大なワールド・ツアーのトドメとなる「北米#5」の4公演目にあたるコンサートでした。ツアー最終日もサウンドボード名盤『BOSTON 1994: PRE-FM DAT MASTER(Zodiac 347)』が残されましたが、本作はその2週間前でもあります。
このショウは何よりフル・プロショットが残された事で有名でして、本作はその音声落とし……では、ありません。海外の研究家から提供されたベスト・マスターでして、モノラルだったプロショット音声とは異なるステレオ・サウンドボードなのです。その聴き応えは絶品。実のところ、明らかにミックス卓直結系で「オフィシャル級!」と断言はしづらいタイプでもあるのですが、その生々しさもサウンドボード・マニアにとっては美点。録って出しのムキ出しな演奏音はズカズカと土足で脳内に上がり込み、息づかいレベルのヴォーカルは頭がマイクになったような没入感です。
そんなド直結サウンドボードで描かれるのは、2時間超えのフルショウ。前述の『BOSTON 1994: PRE-FM DAT MASTER』はクラシックスも大量投入された特別公演でしたが、本作はツアー本編を受け継ぐ通常スタイル。ゲフィン時代のヒット曲がたっぷりと演奏されました。ここでは時期的にも近い『VERONICA'S MEGA MUSIC ROCK EXPERIENCE 1994』と比較しながら整理しておきましょう。
●ゲフィン時代(14曲)
・パンプ:Young Lust(★★)/What It Takes(★)/Janie's Got A Gun/Love In An Elevator
・ゲット・ア・グリップ:Eat The Rich/Crazy/Cryin'/Walk On Down/Livin' On The Edge
・ビッグ・ワンズ:Blind Man(★★)/Walk on Water(★★)
・その他:Rag Doll(★)/Let the Music Do the Talking(★★)/Dude (Looks Like A Lady)
●クラシックス(11曲)
・野獣生誕:Walkin' the Dog(★)/Mama Kin/Dream On
・闇夜のヘヴィ・ロック:Toys In The Attic/Sweet Emotion/Walk This Way
・その他:Seasons Of Wither(★★)/Back In The Saddle(★★)/Stop Messin' Around/Last Child(★★)/Mother Popcorn(★★)
※注:「★」印はプレス名盤『VERONICA'S MEGA MUSIC ROCK EXPERIENCE 1994』になかった曲。特に「★★」印は『TAMPA 1994: STEREO SOUNDBOARD MASTER』にもない曲。
……と、このようになっています。70年代クラシックスもしっかり厚く押さえられていますが、それを凌駕するゲフィン時代のレパートリーがスゴい。特に『BIG ONES』の新曲2つはこの時期にしか演奏されておらず、「Walk on Water」に至っては上記「南米#2/北米#5」の中の10公演だけ。本作は、そんな激レア曲まで脳みそに流し込んでくれるサウンドボードなのです。
大ヒット三部作だけでなく、『DONE WITH MIRRORS』『BIG ONES』まで含めたゲフィン時代の総括ショウをフル体験できるサウンドボード・アルバムです。研究者だからこそ知り得たステレオ・サウンドを永久保存するプレス2CD。どうぞ、存分にご堪能ください。
★「1994年12月6日シカゴ公演」のステレオ・サウンドボード録音。海外の研究家が監修したベスト・マスターで、プロショット版のモノラル音声とは異なるステレオ版。明らかにミックス卓直結系で、録って出しのムキ出しな演奏音はズカズカと土足で脳内に上がり込み、息づかいレベルのヴォーカルは頭がマイクになったような没入感。激レアな『BIG ONES』の新曲も交え、絶頂のゲフィン時代を総括するサウンドボード・アルバムです。
★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
Disc:1 (70:45)
1. Introduction
2. Eat the Rich
3. Toys in the Attic
4. Young Lust
5. Rag Doll
6. Seasons of Wither
7. Back in the Saddle
8. Blind Man
9. Crazy
10. Cryin'
11. Let the Music Do the Talking
12. Walk on Water
13. What It Takes
14. Walking the Dog
15. Mama Kin
Disc:2 (66:23)
1. Janie's Got a Gun
2. Stop Messin' Round
3. Walk On Down
4. Last Child
5. Love in an Elevator
6. Dude (Looks Like a Lady)
7. Bass Solo
8. Sweet Emotion
9. Dream On
10. Livin' on the Edge
11. Mother Popcorn
12. Walk This Way
13. Band Introductions
Steven Tyler - Vocals
Joe Perry - Guitar
Brad Whitford - Guitar
Tom Hamilton - Bass
Joey Kramer - Drums
STEREO SOUNDBOARD RECORDING